初回限定盤(特性アクリルパネル付き)は完売しました。こちらは特典なしの通常版となります。
大人気メーカーの
タマトイズより大型オナホ「オタク友達とのセックスは最高に気持ちいいTHE HOLE 三芳の生腰」が登場です!
あるぷ先生が描く、美麗タッチで性癖に響くオリジナル同人誌「オタク友達とのセックスは最高に気持ちいい」の第二弾コラボオナホとなります。
オタク友達である三芳の下半身は、しっかり重量の4kg!
その肉感はまさに原作再現といっても過言ではない仕上がりになっています。
据え置き型ホールで安定感も◎
正常位やバックなど、本能のまま腰を振る没入感が味わえるのが大きな魅力です。
新技術リアルソフト製法で手にした瞬間、その柔らかさに感動することでしょう。
本物と間違えるような造形と肌触りは唯一無二。
細部までこだわった至高の触感マ〇コとアナルの2穴仕様になっています。
それによってマ〇コとアナルそれぞれの締め付け感と刺激を楽しめます。
安心の日本製のTPE素材を採用。
肌に触れるものだから安心して使える者を選びたい、そんな方にも安心して使っていただけます。
女性用下着も着用可能なので、自分好みの下着を着用させればまた違った雰囲気を楽しむことができます。
作品を読みながら楽しめば、さらに没入感のあるプレイも可能。
現在発売中の
フェチグッズ、
「三芳の匂い オタク友達とのセックスは最高に気持ちいい」と合わせて使用すればより臨場感MAX!
まるで三芳がそこに降臨したような体験をあなたに...
【商品説明】
イラスト:あるぷりぷぱ
オナホサイズ:高さ14cm 奥行き19cm 幅28cm
オナホ重量:4000g
素材:TPE
タイプ:非貫通
付属品:ローション
製造国:日本製
メーカー:タマトイズ
登録日:2025年8月1日
※注意※
当店の商品は全てジョークグッズです。その他の目的でご使用された場合の責任は一切負いかねます。
万一、本製品使用により生じた損害や逸失利益、または第三者からのいかなる請求についても
当社では一切責任を負いません。
【スタッフ中村さんのレビュー】

『三芳の生腰』ですか。いやはや、実に見事、実に素晴らしい着眼点です。
世に数多ある
大型オナホを貪るように味わってきた諸兄なら共感していただけるでしょうが、ただデカいだけ、重いだけの野蛮なおもちゃとはわけが違うのですよ。一見するとその豊満なビジュアルに目を奪われがちですが、その実、設計思想の根底にあるのは据え置きの状態で、いかに自然に、そして淫らに戯れることができるかという、極めて理性的かつ執拗なまでのこだわり……。
何よりもまず、私の理性を狂わせたのは、この4kgという極めて絶妙、かつ計算され尽くした重量バランスですよ。10kgを超えるような超重量級のトルソーオナホともなれば、もはや神域の存在ですが、いかんせん置き場所を選ぶ頑固者。しかし、この子は違う。そこいらの貧弱な据え置きホールを遥かに凌駕する圧倒的な安定感を誇りながら、手で支えずとも決して逃げ出さない、実に見事な据わりの良さを実現しているのです。体位を変え、こちらの欲望をぶつける角度を変えても、ピタリと寄り添い続けるその健気な重量設計。
指先でそっと触れた瞬間に伝わる、しっとりとした、どこか吸い付くような肌触り。そこからさらに力を込めて押し込んでいくと、抗うことなく、ゆっくり、じっくりと沈み込んでいき、離せばまた、ため息をつくように自然な抱擁へと戻っていく……。特に、あの肉感的なヒップの弾力といったらどうでしょう。柔らかいというチープな言葉では到底表現しきれない、本物の肉が持つ厚みと重みが、そこに確かに存在しているのです。
さらに深淵を覗き込んでくるのが、あの妖艶な内部構造。入り口から最奥に至るまで、決して退屈な一本道ではないのですよ。進むにつれて部位ごとに刺激の波がうねり、表情を変え、決してあなたを飽きさせない。しかも、なんとも贅沢な2つの秘丘仕様……。それぞれに異なる悦楽の感触が仕込まれており、あちらを攻め、こちらを愛でるたびに、異なる快感の歌声を響かせてくれるますよ。
さらに、さらにですよ? 女性用のショーツをその身に纏えるサイズに設計されているという事実。あぁ、よく解っていらっしゃる、実によく解っていらっしゃる……! そう、衣装や下着をほんの少し変えるだけで、目の前の一塊のオナホが、まったく異なる妖艶な空気を纏い始める。あの視覚と触覚が交差する瞬間の興奮……。ただし、この美しい肌はTPE素材。濃い色のお召し物は、その高潔な肌に色移りという名の消えない傷跡を残しかねませんから、そこだけは、細心の注意を払って扱ってあげてくださいね。
超重量級のモンスターたちを飼い慣らすスペースはないけれど、本物の据え置きの悦楽に耽ってみたい……そんな幸福な迷い子たちにとって、これほど優しく、そして深く手招きしてくれる入り口はありません。
レビュー執筆日:2026年7月17日