あなたが欲しいを作りたいをコンセプトにアダルトグッズ、オナホを世に送り出す
【リグレジャパン】から、文字通り急速にオナホ内部に温もりを発してくれる
メンテナンスグッズ「急速加熱オナホウォーマー52」が誕生しました!
先にも触れましたが、文字通りの急速加熱に対応しております。
他社製品含め、従来品では加熱まで通常約10分かかる所をなんと3〜5分でオナホ内部を温める事が可能。
オナホユーザーが待ちに待った
オナホウォーマーがここにあります!!
しかもただの加温ではありません!
他社品を含め、従来品では40度前後まで加温が基準でしたが、この急速加熱オナホウォーマーなら、なんと「最大で52度」まで温めることが可能となったのです!
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なぜならハンドオナホにとどまらず、比較的オナホ内部長が長尺となる
大型オナホやロングオナホにも全て対応可能です。
【使用時の注意】
・ウォーマーでオナホを温めたときは、使用前に指を差し込んで温度を確認しましょう。
・加熱機能は無限ループなので、使用後はくれぐれも電源から外してください。
・繰り返しの過熱は2時間以内にしてください。
【メーカーコメント抜粋】
オナホウォーマーが自動で45〜52度をキープしてくれるので安心安全です!!
USB電源なのでどこからでも電源が取れて便利です!
先端だけでなく全体が温まるので、あっと言う間にオナホが人肌温度まで上昇!!
しかも自動温度低下機能が付いていますので、最高温度まで達すると自動で温度を保ちます。
LEDランプが点滅し、加熱後にLEDが消え電源が自動的にOFFになります!!
そしてまた冷めてくると自動で電源がONになる、常時温かい状態を保ち続けます!!
気持ち良い事間違いなし!
生活防水なので電源部以外は丸洗いが可能です!
衛生面でもバッチリのパーフェクトオナホウォーマーが爆誕!!
急速対応と自動温度対応、さらに52度という最高温度でホッカホカのオナホが完成!
急速加熱オナホウォーマー52の特徴をまとめました。
・他のウォーマーが通常10分の所を3〜5分で急速加熱できる。
・最大52度の温度で圧倒的な温かさ。
(他のウォーマーはおよそ40度前後が主流)
・自動感知センサー搭載。
温度を一定に保ち、高くなれば電源が自動OFF。
そして温度が冷めると自動的に電源ONに切り替わる。
・全長17�僂發△蠡膩織�ナホなどにも活用可能。
・生活防水機能もあるからスティック部分は水洗いOKで衛生的。
機能:温感機能(最高温度52度)
本体サイズ:H170×W18mm
本体重量:40g
パッケージサイズ:H185×W60×D25mm
素材:ABS
製造国:中国製
メーカー:リグレジャパン
登録日:2026年3月5日
※注意※
当店の商品は全てジョークグッズです。その他の目的でご使用された場合の責任は一切負いかねます。
万一、本製品使用により生じた損害や逸失利益、または第三者からのいかなる請求についても
当社では一切責任を負いません。
【スタッフ:山下さんのレビュー】

リグレジャパンから登場した今作「急速加熱オナホウォーマー52」。
あれ、そう言えばリグレジャパンは過去にもオナホウォーマー発売してなかったっけ。
そう、2024年6月にも
「抗菌オナホウォーマー」なるウォーマーを出していた。
この過去作については「抗菌」と「オナホ内部の加温」をコンセプトに打ち出した商品だ。
オナホ内部の抗菌が担保され、かつウォーマーとなるなら一石二鳥ではある。
しかし前作については、というより他社の製品含めて「オナホウォーマー」で満足いく温もりを感じた記憶はあまりない。
オナホウォーマー全てに言える課題と思うが、たとえば「人肌温度40度まで温まる」と打ち出した商品があるとする。
使ってみると、たしかに40度〜43度くらいまでは温まってると思う。あくまでウォーマー自体はそこまで温まるという意味で。
オナホ内部もそれなりに温度がこもり、ほんの一時は温もりを感じる事はもちろんできる。
※もちろん、温める前にローションをオナホ内部に注入しておかないと意味をなさない。
しかしすぐに冷めるのだ。
温もったオナホ内部をムスコを入れて、こすこすしている間に、かなり短いスパンで常温というか一定の温度まで下がってしまう感がある。
これでは疑似的な「人肌の温もり」を維持するにはやや物足りない。
再度温め直そうにも、大体10〜15分くらい要するので実用性という点では今も懐疑的だ。
僕は常々こう思ってた。
「せめて5分以内に温まる。かつもっと高温にした方が実際の人肌に近くなるのではないだろうか?」
さて、前置きがかなり長くなったがそんな思いもあり、この「急速加熱オナホウォーマー52」には結構期待していた。
そんな経緯もあり早速使ってみたが、これはお世辞抜きで良いという感想だ。
上述のオナホウォーマーの悩みをかなり軽減してくれている。
50度近くの加温は異常に熱く感じるが、オナホ内部を温めるには丁度良くさえ思える。
しかも5分前後もすれば相当温かくなる。従来品で15分かかる保温状態まで3分そこらで辿り着いてる感じだ。
ストローク中も体感的に5〜8分は「オナホ内部が温かい」を実感する事が出来た。
温もりには多少個人差が付いて回るだろうが、従来品と比べてその保温性を比較するなら、おおよその方が違いを体感できるのではないだろうか。
しかも冷めて来ても再加熱に5分以下というのも魅力的だ。
まあ最も、一度ストロークを始めたらすでに再加熱を待つ時間も億劫ではあるのだが。
しかしオナホウォーマーというジャンルに新しい「熱」を与えてくれたこの商品の意義は大いにあると思ってる。
つまり、オナホウォーマーとしておすすめか否かと問われれば「オススメ」だ。