ノルウェー製の高級かつ至高の画期的電動オナホとして一世を風靡したあの
「The Handy」の続編がついに登場!
その名も「The Handy 2 Pro(ザ ハンディ 2 プロ)」!!
ザ・ハンディ2の特徴は下記です。
1.ベルトサイズに合えばどのようなオナホでも装着できるフレキシブルな電動ピストン式オナホ
2.様々な動画と連動して動かすことができるテクノロジー搭載しています。
3.WiFi環境があれば、離れた場所からでもパートナーに操作してもらうなどもできます。(要専用アプリ利用)
4.自分好みのカスタマイズができ、あなただけの電動ピストン式オナホを創ることができます。
前作からの大きな変更点は「ワイヤレスタイプ」になった事です。
初代ザ・ハンディはアダプタ給電タイプのため、使用中にコードが体に当たりやすく、プレイに集中しづらいという点がありました。
給電タイプだからプレイ中も常時パワーが安定し、馬力が落ちる問題や電池が切れるといった問題は解消される物の、やはりコードが当たるという点で使いづらいという課題もありました。
しかし今作The Handy2はそのパワーを残したまま「バッテリー充電タイプ」にすることに成功。
これによりコードレス化が実現いたしました。
付属のUSB-Cタイプの高速充電コードと65W対応の充電器を用いることでしっかり充電して、パワーを発揮する事ができます。
汎用的なスマホやiphone用の充電器ですとワット数が足りず、充電できなくて使用できません。
しかしご安心ください!「信長トイズは充電器セット」として販売しておりますのでご心配には及びません!
本来ですと65W充電器は別途市販の物などをご用意いただく必要がございますが、ハンディ日本公式が推奨する充電器を初めからセットしておりますので、これを買えばすぐに充電してお使いいただけます。
そしてセットと言えど、お客様への販売価格は「通常のThe Handy2単体の価格のまま」でご提供させていただいております。
※セットの充電器はおよそ4〜5千円相当の物となります。
【The Handy 2をモバイル操作で楽しむために】
The Handyシリーズ対応の公式モバイルアプリ「Handy Onboarding」をご利用ください。
下記リンク先(外部)よりダウンロードいただけます。
・android版のダウンロードはこちらのGoogleプレイストアから
・iphone版のダウンロードはこちらのApp Storeから
【The Handy2 Proの詳細説明】
The Handy2 Proは同時発売の下位モデルである
「standard」と比較して、主に下記の点で優れております。
・ピストン速度がより上位まで対応/32-450mm/s(スタンダードは32-400mm/s)
・強力なモーター機構。パワーは20krpm at 20V採用でよりパワフル駆動に対応(スタンダードは13krpm at 20V)
・オーバークロックモード搭載で最大1-800mm/sのピストン速度機能も搭載
※オーバークロックモード使用に関する故障も商品保証対象内となりますのでご安心ください。
(専用アプリ使用時にオーバークロックモード使用についての故障は保証対象外という注意書きが出ます)
・バッテリー3200mAhに対応でより安定駆動を実現(スタンダードは2000mAhで1200mAh優れています)
・付属品内容も充実(オリジナルグッズ収納袋とオナホケースも付属)
次世代テクノロジーを駆使し、方々からのフィードバックを元に開発されました。
一人でもパートナーと一緒でも、すべての方に、これまでにないレベルのインタラクティブな快感を提供します。
その特徴的機能はこちらです。
・内蔵バッテリー式によるワイヤレス設計
・USB-C急速充電対応バッテリー内蔵
・ハンズフリー取り付けネジ内蔵
・スリーブとアクセサリー用ClickOnシステム
・よりパワフルでトルクの高い次世代モーターを搭載
・長尺ストローク(125mm)
・使用中の直感的なLEDインターフェース搭載
・推奨充電仕様:標準PD 20V 3.25A、65W
※The Handy2本体は防水加工を施しておりません。メンテナンスの際は布などで拭いてください。
Handy 2をより楽しめるようになる別売りの各種アタッチメントもあります!
【商品詳細】
商品内容:The Handy2 Pro本体、オナホ(非貫通)、オナホ固定バンド、オナホ固定ホルダー、オナホ収納ケース、オリジナルグッズ収納袋、USB-タイプC高速充電ケーブル、65W対応高速充電器、説明書
カラー:ダークグレイ
機能:ピストン機能 速度と幅を調整可能(速度32-400mm/s、幅0-125mm)、Wi-Fi対応/Bluetooth対応(どちらかを専用アプリ操作時に使用)
電池:USB充電タイプ(タイプC高速充電ケーブル付属)
バッテリー:3200mAh
フル充電時間:メーカー未記載
最大連続稼働時間:メーカー未記載
モーター出力:20krpm at 20V
電動オナホ本体サイズ:73.2mm×215mm×60mm
電動オナホ重量:810g
パッケージサイズ:
素材:The Handy2本体 シリコンコーディング、付属オナホ TPE
ノルウェー製
メーカー:The Handy (ザハンディ)
登録日:2026年3月10日
※The Handy2の詳細動画はメーカー公式Youtubeチャンネルにて紹介されております※
英語表記ですが、Youtubeの設定にて字幕の日本語自動翻訳に対応しております。
ご利用の場合は下記の方法をお試しください。
��Youtube動画画面にある「設定」を選択
�∋�幕がオフの場合は「自動生成」を選択
��再度、字幕を選択し、その中の「自動翻訳」を選択
�じ生豼�択画面となるので、日本語など任意の言語を選択
↑公式YoutubeチャンネルのThe handy2のシリーズ紹介動画はこちら。
↑公式YoutubeチャンネルのThe handy2のシリーズ性能比較動画はこちら。
↑公式Youtubeチャンネルのオナホ固定、装着方法の動画はこちら。
↑公式YoutubeチャンネルのThe Handyと動画との連動イメージ映像はこちら。
※注意※
当店の商品は全てジョークグッズです。その他の目的でご使用された場合の責任は一切負いかねます。
万一、本製品使用により生じた損害や逸失利益、または第三者からのいかなる請求についても
当社では一切責任を負いません。
【スタッフ:山下さんのレビュー】
結論から言えば、この「The Handy 2 Pro」は
電動オナホというジャンルの方にハマらないアイテムだと思う。僕個人的には「ガジェット」という言葉がピンと来る。そう、ガジェットだ。さらに言うならオナホガジェットだ!
信長トイズで初代の
「The handy」を取り扱ってから早3年ほど、満を持して登場したのがこのThe handy2だが、今作は
「スタンダード」とこちらの「プロ」の2バージョンの同時発売だ。
スタンダードとプロの違いはぜひ商品概要をご覧いただきたいが、主に恩恵を感じるのはバッテリーの持ち時間とピストン速度を倍にする「オーバークロックモード」に尽きるだろう。
僕個人の結論として正直普通に使う分にはどちらでも良いと思う。
ただバッテリーの持ち時間が長いというのは、常にパワーを保ちつつ安定動作する時間が長く保証されているというわけだから、このアドバンテージは末永く使っていく分には十分なメリットだろう。
ちなみにプロはスタンダードよりも約2万円高くなる。
上記付加価値にどれだけ魅力を感じるかでプロを買うかどうかを決めれば良いと思う。
さて、ハンディ2は初代と比較してバッテリー充電からの電源供給だから、当然「無線タイプ」だ。
これは機体を股間に添えて使う事をイメージして欲しいのだけど、あの「電源コード」が脚に当たらないということがいかにストレスフリーになることか…!
僕が初代ハンディを使っていて不満だったのがこの「電源コードが脚に当たる」ところだったから、この改良は素晴らしい!
ストローク中に悦に浸ってるときにコードがふにふに当たるのは何とも興ざめしてしまう。
あと丁度良いポジション模索してる時にこのコードが引っ張られたり曲がることで、電源コード自体に負担がかからないかどうかも気になって仕方なかったものだ。
これが丸っと無くなった事だけでハンディ2としての真価をしっかり噛みしめられる!
充電タイプになってよくあるのが「パワーダウン」だ。
今作のように充電バッテリー式だと家庭用電源供給よりも投下できる電力が下がり、パワーダウンは割とありがちだが、それは全く感じない。完璧だ!
さて最後に、ハンディ2には動画連動機能などやモバイルアプリによる操作機能もあるが、基本的に楽しむ分には本体操作だけで何の問題もない。
ただし、とくにこのプロにおいての「オーバークロックモード」の使用はモバイルアプリからの操作限定なので、必要に応じて使い分けられる。
つまり、小難しい事を考えずに直感的に使う事もできるので安心なのだ!